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CES Report  

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- CES特別調査レポート -

ついに発売!日本で唯一のCES公認代理店
クリエイティヴ・ヴィジョンが発信するCES公式リポート

今後、企業が生きる道は、もうイノベーションしかない

中長期の市場展望を読む特別調査レポート
~2020年から2025年までの市場トレンドを徹底分析したレポート~
元株式会社富士経済執行役員 岸浦明信氏 責任編集

始めまして! 株式会社クリエイティヴ・ヴィジョンCEOの加藤浄海です。
この度、日本で唯一のCES公認代理店の弊社から、CES公式リポートを発売することが決定しました。
ご存知かも知れませんが、CESは世界最大のエレクトロニクスショーで、世界最先端の潮流がこのCESから生まれます!
一昔前と比べ時代の流れの速い昨今、ビジネス変化のスピードも早くなり、その移り変わりに付いていくことはとても大変です。
地球誕生以来、現在まで生き延びて来た生物は、全て変化に適応して来た生物で、これはビジネスにおいても同じで、時代の変化に適応しなければ、絶滅した生物と同じ運命をたどることになります。
とは言うものの、移り変わりの早い現代で、時代の変化を読むことは難しいことです。
特に日本は島国であり、言語が日本語で、世界の標準語ではないことから、世界の最先端情報が入ってくることが遅れ、正しく伝えられていない可能性があります。
時代の変化に適応するには、未来を知ることがとても重要で、未来を知っている事、次にくる世界の潮流を知っている事で、正しく時代を読むことができます。
『未来を知っている』と『未来を知らない。』では大きく企業の経営に影響します。
未来を知って会社経営に臨むか?当てずっぽうと自分の感だけで会社経営に臨むか?
どちらも選択でき、どうちらを選ぶか?
経営判断はできるだけ失敗はしたくないですよね?
未来を知って会社経営をするのと、未来を知らずに会社経営をするのには、大きな知識の差が生まれ、それが経営判断を大きく左右します。

毎年1月にアメリカのラスベガスで開催されるCES
世界最大のエレクトロニクスショーで、時代を大きく変革してきた電気製品は全てここから発信されました。
エレクトロニクスとITが繋がり全てがインターネットと繋がって行く、時代最先端の潮流はここから始まります。
現在は、様々なモノとインターネットの融合が進んでいるので、家電だけではなく自動車や家、健康など、人に関わる全ての分野が、エレクトロニクスと融合し、それを発信する世界一の未来ショーとなっています。
世界中から世界の最先端テクノロジーや製品が集結するので、5年後の未来をそこに見る事が出来ます。
様々な規制の問題から、日本では実証出来ていない事など、CESでは日本では見る事のできない進んだ物事が沢山あります。
本当は現地に行き、世界最先端の潮流を肌で感じる経験する事が一番良いのですが、CESは毎年1月の開催で、日本では新年にあたり時間とお金の問題など、視察に行きたくても行けない方々も、きっと多いことでしょう。
毎年参加している我々は、時代の変化に気付きやすく、日本の時代遅れも分かります。
日本経済の成長鈍化は、最先端の情報が入ってくるスピード遅れ体験できる場所が無い事と、英語が母国語で無い事が、世界との壁になり邪魔をしているのではないかと、私は考えます。
弊社が世界最先端の潮流を、正しく御社にお伝えする事で、御社は時代を正しく読む事ができ、次の時代変化へ対応ができるようになります。
正しく時代を読む事は暗闇を灯す明かりのようなモノで、自信をもって会社を経営できるようになります。
リポートの内容は元富士経済執行役員 岸浦信明さん責任編集の元、時代の先を読み、次に来ることを分析したリポートとなっております。
正しく時代を読み会社経営、事業戦略に役立ててください。

ceo
株式会社クリエイティヴ・ヴィジョン
代表取締役 加藤 浄海(かとう きよみ)

今後、企業が生きる道は、もうイノベーションしかない
中長期の市場展望を読む特別調査レポート
~2020年から2025年までの市場トレンドを徹底分析したレポート~

〇 調査レポート全体構成

全体総括レポート
6カテゴリー別レポート
カテゴリー1
スタートアップ
カテゴリー2
自動運転
カテゴリー3
AI関連
カテゴリー4
ロボット工学関連
カテゴリー5
ヘルスケア&ウェアラブル
カテゴリー6
IOT&スマートシティ

〇 調査報告書のポイント

① 本展示会の全体トレンド(ユーレカパーク展示場を中心)
② 注目ジャンル別にみた注目企業と展示コンセプトとは
③ 注目ジャンル別の技術トレンドとは
④ 展示会総括と今後の業界展望

〇 調査レポートの内容

【全体総括レポート】
1.CESの全体概要
 1)CESの沿革・概略・特色
2. CES2019の注目ポイント
 1)CES2018との相違点
 2)出展企業の特色
 3)出展製品の特徴
3. CES19が与える日本市場への影響
4.今後の将来展望
【6カテゴリー別の視察・調査レポート】
 1.カテゴリー別の概要
  1)CES2018との違い
  2)CES2019の特色
 2.カテゴリー別の注目企業とその内容
  1)注目出展企業
  2)注目展示製品と特色
 3.カテゴリー別に技術・システムトレンド
 4.カテゴリー別トレンド分析と日本市場への影響と将来展望
  1)トレンド分析
  2)日本市場への影響度とは
  3)今後の中期予測

〇 体裁(予定)

【全体総括レポート】  ・・・・・・・・・・・A4版横 / 両面フルカラー / 全30ページ×1冊
【6カテゴリー別の視察・調査レポート】・・・A4版横 / 両面フルカラー / 全15ページ / 各6分冊。

納品形態(予定)
PDF形式・データ納品。発行(予定)2019年3月15日

※内容は、都合により変更になる場合がありますのでご了承ください。

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