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弊社CEOからのメッセージ:CES2027_JAPAN TECH残り枠わずか! テクノロジーの潮流が作られる現場を CES2027で体験してください!

ー 弊社CEOからのメッセージー
加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO)
【CES2027_JAPAN TECH残り枠わずか!
テクノロジーの潮流が作られる現場をCES2027で体験してください!】

おはようございます。
クリエイティヴ・ヴィジョンの加藤です。
今年は雨の長い秋ですが、
雨が止んだと思ったら急に寒さを感じるようになりました。
10月に入り、今年も残り3ヶ月となると
年内の残りの日数が急に短く感じるのは私だけでしょうか?
近年は残暑が厳しく長いので、少し涼しくなって来たと思ったら10月で
一年の4分の3が過ぎ去ってしまいました。
本当に時間の過ぎるのは早いですね。。。

さて、弊社におきましては1月にラスベガスで開催されるCESが一年の中でも大きなビジネスとなっており、
10月はCESに向けて準備を進めている真っ最中であります。
大きなイベントなので、展示会終了後から翌年の展示会の準備が始まっているので、一年を通じてCESの準備をしておりますが、
この10月は弊社企画のJapan Tech Projectの最終調整時期ということもあって多忙を極めています。
出展企業様の詳細はお伝えできませんが、
今回は今まで以上にとてもユニークな出展企業様が集まって来ており、
過去最大の盛り上がることが期待されています。

CESは「特別な展示会」と言って過言ではありません。
テクノロジーという大きな時代の流れの中で、
開催時期、出展企業の社会への影響力、メディアの発信力など、
総合的に見て他の展示会とは全く違うポジションを築いており、
特に世界中からスタートアップ企業が集結し、技術、製品力を競い合い、
ビジネスの潮流を生んでいく…というとてもユニークな展示会へと成長しました。
またアメリカ国内でも、アジアの影響力が強く働く場所、西海岸で開催されることで
日本企業にとっても相性の良い展示会だと思います。

現在CES2027に向けて準備を着々と進めておりますが、若干、出展枠がございます。
毎年10月位までCESへの出展の滑り込みのお申し込みが入りますが、
CESへの出展を悩まれているのであれば、強くCES2027への出展をお勧めします!
また視察を経て出展を検討されている方も視察をするよりも断然、出展をお勧めします。
テクノロジーの時代の流れは早いので翌年は変化をしている可能性が高く、視察で得られる情報は限られているからです。
CESは日本国内で開催されている展示会とは質が大きく違い、ビジネスを行うために世界中から集まっている展示会です。
情報収集の感覚で参加されるのであれば時間とお金の無駄だと思います。
CES2027も大きな時代の変化の中で注目が集まる展示会になると予想されます。
AIの開発やヒューマノイドロボットなど更なる時代の進化の象徴となる製品がこぞって展示されると考えられ、
世界的にも注目が集まることは確実です。
テクノロジーの潮流が作られる現場をぜひCES2027で体験してください!

出展をご検討の企業様は是非、最後の枠にご参加ください。

【お申込先】
https://ces-japantech.jp/exhibit/

宜しくお願いします。

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