弊社CEOからのメッセージ:JAPAN TECH出展社追加募集中です。ご検討中の方は、ぜひご連絡下さい
ー 弊社CEOからのメッセージー
加藤浄海(クリエイティヴ・ヴィジョンCEO)
【JAPAN TECH出展社追加募集中です。ご検討中の方は、ぜひご連絡下さい】
おはようございます。
クリエイティヴ・ヴィジョンの加藤です。
9月に入り、秋の雰囲気を感じると急に一年の終わりを意識してしまいます。
今年もあと残り4ヶ月。
4ヶ月前を思い出しても少し前の記憶の様に感じるほど忙しい毎日を過ごしていると、
あっという間に2、3ヶ月はすぐに経ち、「いつの間にか年末」という状況です。
大人になると、生活時間のほとんどが仕事に費やされ、
季節の変化や月日の流れと向き合う時間が疎かになって
「気がついたら年末」となってしまう方が私を含めて多いのではないのでしょうか?
「時が経つのは早い」と意識しながら、今年の活動を進めて行きたいと思います。
そして来年1月に開催されるCES2027の開催まであと4ヶ月の状況となってはおりますが、
ジャパンテックへの出展枠に若干、空きがございます。
CESは、毎年一月に開催される世界最大のテクノロジーショーとして確固たる地位を確立しており、
日本のメディアでも多く取り上げられているのでご存知の方も多いと思います。
CESは単独で出展するにはとてもハードルが高い展示会ですが、
世界のビジネスの潮流がCESから生まれるといっても過言ではないほどに影響力の強い展示会ですので、
日本企業にとっては沢山のビジネスチャンスがあります。
JAPAN TECHはCES2027で10回目の出展となり、
継続して出展してきたことで、優先的に良い場所を確保しています。
アメリカの展示会なので日本国内の展示会出展とは気軽さが全く違い、
出展のハードルが高いことで
二の足を踏まれている企業様が多いことは理解しています。
そこで、出展する前に、
視察でCESに行ってみようという企業様もいらっしゃることも多いのですが、
「視察するなら出展した方が得られるものが圧倒的に多い」
と言うのが本音であり、事実です。
弊社は10回の出展を経験しており、
10年以上、日本企業様のCESへの単独出展のサポートを行って参りました。
その中で視察の方々とも関係を持ち、お話も伺いましたが、
視察と出展とでは目線が違い、当事者の意識が違います。
また出展社の立場は、
ブースに来られた来場者と直接話ができるので
そこから得られる情報やヒントが次のビジネスに役立つことが多いです。
CES2027の出展をご検討の企業様は
是非、CES2027ジャパンテックをご活用ください。
今からでもまだ出展が可能です。
CES2027はジャパンテック10回目の記念すべき出展です!
是非、ご参加ください。
宜しくお願いします!
https://ces-japantech.jp/exhibit/






