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CV Mail Magazine Vol.063

CV Mail Magazine Vol.063

本日、弊社のMail Magazine Vol.063 がみなさまに配信されました。

コラムとレポートで構成されたCVメールマガジンは、

弊社スタッフの持ち味とキャラクターを活かし

皆様に有益な情報をお届けしながらも

楽しんでいただける、盛りだくさんの内容になっています。

今回の CV Report は、
 加藤 浄海 (CV CEO)による

CES2022 Japan Tech Project出展申込み締め切り迫る!

です。

CESの出展障壁を下げて
日本企業が世界の最先端の潮流に乗って、
活躍できるようにという願いを込めて企画されたのがジャパンテックプロジェクト
本プロジェクトの出展はCES2022で5回目となりますが、
既に出展希望企業も集まり始め、
CES2022の例年以上の盛り上がりが期待できます。
8月31日まで募集期間となりますが、
予想以上に出展希望企業も増えてきているので、
プロジェクト自体を拡大する事も検討しております。

大きな盛り上がりが期待できる今度のCES2022
是非、一緒に世界最先端の潮流に乗り、ビジネスを拡大して行きましょう。

引きつづき出展者募集しております。

日本で唯一のCESのセールスレップ(販売代理店)
である当社だからこそ実現できるこの企画をご活用いただき、世界へ挑戦してください。

下記リンクより、ご参加ください。御社の挑戦をお待ちしております!
【相談リンク】

https://ces-japantech.jp/exhibit/
 

ー CVスタッフのコラムー   
は、吉野 昌秀(CV プロジェクトマネージャー)による

米国展示会 納期のおはなし 
~木材供給不足と価格高騰~

です。

現在、アメリカでは

木材などの材料供給不足、木材需要の上昇により、木材価格が急騰しています。

また材料の不足によって納期が早まる傾向があります。
通常、米国での木材発注は2週間前後が標準納期となりますが、
需要と共有のバランスが整っていない現在、
展示会関係の業者は2ヶ月前後の原材料納期を見る必要があるようです。
これはどういうことかというと、
極端な話、展示会開始2ヶ月前にブースのデザインを完成させて、
工務店へ制作依頼を掛けても、展示会が開始される頃になってようやく材料が届く、
つまり現場にブース、もしくは木工製作品が届いていないということになります。
理由としては、現時点での高値の材料を発注することは、
将来的に損失が生じる可能性があり、

そんなリスクは負えない=発注が来た時点で市場の材料価格を元に見積もるしかない、
と考えるケースが多いようです。

今後の動向については、メルマガにてアップデートしていきます。

また、

CVからのお知らせとして、

New!!
【コロナ禍でもアメリカの展示会に出展する方法】

【海外の展示会用映像制作】や

【CV海外展示会説明資料制作・翻訳サービスについて】

New‼
*展示会リポート執筆も受け付けております。

をご案内しています。

 

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